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Pマーク更新・取得支援伴走サービス CPI Document Generator

Pマーク更新・取得伴奏支援     2017年版JIS Q 15001、既に内容を把握されましたでしょうか?  
JIPDECは、今後の審査で、新規格の附属書Aへの対応を求めていますが、新規格の本文を読み解くと「リスクアセスメントやリスク対応」等についても言及しており、どこまで対応すればよいのか迷われている方もいらっしゃるのではないでしょう?   そこで、JIS Q 15001 : 2017要求事項に対応し「リスクアセスメント」「リスク対応」を実施することで漏えい事故を軽減し、被害拡大を防ぐためのポイントをご案内いたします。
CPI Document Generatorロゴ

コンサル企業にお任せする前に

Pマークの更新・取得を支援するコンサルティング企業は多数あります。しかし、今回の改正JIS規格では「リスクアセスメントやリスク対応」等が求められており、Pマーク更新だけが主目的の安価なコンサルティングでは運用の空洞化や、いざというときのリスクマネジメントへの対応はできません。 リスクマネジメントを見越し、お客様が抱えるリスクの分析や安全管理面も含めたコンサルティングを依頼すれば大きなコストにも繋がってしまい、経営を圧迫しかねません。

お客様ご自身で対応される前に

では、お客様ご自身ですべて対応したらよいのでしょうか?今回の改正JIS規格ではリスクマネジメントへの対応が求められており、一貫性のあるリスクアセスメント、妥当性のあるリスク対応等、安全管理強化などといった社内体制への影響だけでなく、規格そのものをしっかり読み解かなくてはなりません。 NJCでは客観的なリスク対応策で安全管理を強化し、お客様のリスクマネジメントを無理なく、安価に実現するクラウドサービス「CPI Document Generator」をご提供しております。
 
(簡単なフォーム入力でダウンロードいただけます。お問い合わせもこちらから可能です)  

Pマーク更新支援サービス「CPI Document Generator」とは

このサービスはPマーク更新、取得を支援するツールのみならず
  • JIS Q 15001:2017(本文、附属書A、附属書C)の遵守
  • 個人情報保護法の遵守
  • 情報セキュリティ対策の強化
を支援するクラウドサービスです。

「CPI Document Generator」の特長・主な機能

  • 「JIS Q15001:2017」に全面準拠
  • 運用文書はJIS規格原案作成委員が監修
  • ISO/IEC TR-13335-3に準拠したリスクアセスメント(一貫性・妥当性を担保)

低コスト

 

クラウドサービスだから安価な月額サービス費用でお使いいただけます。システムのメンテナンス・バージョンアップも自動で提供します。

高い信頼性

 

JIS規格原案作成委員監修の文書を提供。ISO/IEC TR-13335-3に準拠したリスクマネジメントが行えます。

作業効率UP

 

PDCAメニューに沿ったデータ入力で運用文書を自動作成。 統計情報を活用し、リスクマネジメントの一貫性・妥当性を維持します。

  PDCAで見やすいメニュー構成  
  運用環境の特定画面(個人情報のグループ化)
  (画面をクリックすると拡大します)  

サービス価格

「CPI Document Generator」は安価に導入いただけるサービスです。また、安全なクラウドサービスで提供しているため、高価なサーバーや専用機器も必要ありません。
  • 初期費用 10万円〜(基本設定・基本操作指導含む)
  • 月額費用 4,000円〜(ご利用ライセンス数によります)
※Pマーク更新・取得コンサルティングも承ります。(別途お見積り)
 
(簡単なフォーム入力でダウンロードいただけます。お問い合わせもこちらから可能です)  
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