ITトータルソリューション&サービス NJC 日本事務器株式会社

沿革

2016年

シンガポール駐在員事務所開設(4月)。

2015年

地域包括ケアシステムAttend発売。

日本事務器、中小企業向けゲートウェイセキュリティマネージドサービス「Cloud EdgeTM あんしんプラス」発売。

海外準備室を設置(4月)。

2014年

医療画像クラウドサービスNOBORI取扱開始。

総合健康管理システム「CARNAS」がパッケージソフトウェア品質認証を取得(3月)。

2013年

通販業務支援システム「CORE Plus NEO 通販」が パッケージソフトウェア品質認証を取得(11月)。

子会社NJCビズモが日本事務器シェアードサービスに社名変更(4月)。

2012年

クラウド型大学図書館情報システムネオシリウス・クラウド発売。

中堅・中小企業向け統合業務システムCORE Plus NEO発売。

SaaS型サーバ脆弱性対策サービスServerVirtualPatchあんしんプラス発売。

クラウド型運用支援サービスEzharness発売。

Saas型URLフィルタリングサービスWebFilteringあんしんプラス発売。

2011年

クラウド型CRMアプリケーションSalesforce CRM取扱開始。

小規模病院向けSaaS型電子カルテサービスMegaOakSR For SaaS発売。

2010年

介護保険業務支援システムEHRLINKほのぼのNEXT発表。

共用データベースサービスPHRMAKER発表。

SaaS型ウイルス対策サービスウイルスバスタービジネスセキュリティサービスあんしんプラス発表。

2009年

子会社 NJC九州ソフトとNJCほっぷすを合併し、NJCソフトウェアを設立(1月)。

医療事務システムMAPSIBARS発売。

新総合健康管理システムCARNAS発売。

入出荷検品システムCORE Plus qbic ePick発売。

クラウドサービスGoogle Apps取扱開始。

2008年

本社を現在地に移転(9月)。

ヘルスプラン作成支援システムHealthcare Master発売。

食品安全マネジメントシステム構築ソリューションHazard Master取扱開始。

2007年

電子カルテシステムMI・RA・Is/Ex発売。

NEC基幹業務パッケージEXPLANNER/Ai取扱開始。

2006年

子会社NJCサービスがNJCビズモに社名変更(5月)。

子会社エヌジェーシー九州ソフトがNJC九州ソフトに社名変更(5月)。

子会社NJCメディカルサービスがメディカル情報サービスに社名変更(6月)。

通信販売業務支援パッケージCORE Plus qbic DirectOne発売。

大学向けWebサービスパッケージCampusAvenue発表。

オフィス用品ショップのWebサイトあっとゆ~ま!開設。

中小・中堅企業向けサービス Seplusクラブ を開始。

食品製造・卸業向けERP CORE Plus qbic food 発表。

2005年

創業81周年を迎える(2月1日)。

NJCほっぷす株式会社を設立(4月)。

セキュリティソリューション “Seplus” を開始。

進化型ERP Core Plus qbic発表。

医療システム MAPS/ORDER発売。

地域包括支援センターネットワークシステム発売。

IPトータルソリューション “recipe” を開始。

2004年

環境マネジメントシステムISO14001認証取得(2月)。

全社IP電話化の開始。

IPサービス事業の開始。

資本金3.6億円に増資。

エヌジェーシーネットワークエンジニアリングがNJCネットコミュニケーションズに社名変更(6月)。

本社公共事業推進本部 パッケージ開発部がCMMレベル2を達成(11月)。

学生・教職員向けWebポータルシステムCampus@Venue開発・発売。

介護保険統合システムWebウェルトピアシリーズ開発・発売。

2003年

プライバシーマーク認証取得(2月)。

4地域営業本部制導入(4月)。

NJC東北メディカルがNJCメディカルサービスに社名変更(6月)。

2002年

本社4事業推進本部制導入。

2001年

営業・システム部門がISO9001認証取得。

NJC東北メディカル、NJC九州ソフトの設立(3月)。

学校事務システムCampus CORE21 開発・発売。

行政総合ソリューション21 開発・発売。

2000年

「NJCソフトウェア共栄会」設立。

国産ERPパッケージCORE Plus 開発・発売。

1999年

統合ヘルプデスクセンター開設。

技術サービス部門がISO9002 認証取得。

1998年

決算期変更(毎年4月1日~翌年3月31日)。

1997年

全社イントラネットシステム、SFA(営業支援)システム運用開始。

エヌジェーシーネットワークエンジニアリングの設立(6月)。

1996年

NJCホームページ(URL:http://www.njc.co.jp/)開設。

医療総合情報システムMAPS21開発・発売。

統合福祉情報システムWelトピアシリーズ開発・発売。

1995年

業務パッケージWinPACシリーズ開発・発売。

トータル・システム・ソリューション・サービス(T・S・S・S)を開始。

1994年

NECサーバExpress5800シリーズ発売。

1992年

医療オーダリングシステム発売。

1991年

通商産業省SI認定企業となる。

1987年

NECシステム3100シリーズ発売。

1985年

医療総合情報システムMAPS-V開発・発売。

1983年

NECパーソナルコンピュータ(PC9800)発売。

1981年

NEC日本語ワードプロセッサー文豪発売。

1974年

資本金3億円に増資。

1973年

NEC小型コンピュータNEACシステム100発売。

1971年

ビリングシリーズシステム2開発・発売。

1970年

国保被保険者台帳用にバイデキス大量納入。

1967年

全IC化超小型電子計算機NEAC-1240発売。

住民基本台帳専用バイデキスおよび地方自治体事務改善パッケージシステム開発。

1965年

電子計算機の知識普及・啓蒙を目的に“EDPサークル”結成。

1962年

千葉工場(技術センター)の開設。

紙テープインプットマシンアドパンチャー開発・発売。

1961年

日本電気と提携、国産初の「NEAC」超小型電子計算機取り扱い決定。

1958年

自治体および各府県委嘱により地方自治体の事務改善指導を計画・実施。

1952年

ニデカタイムレコーダを発売。

1948年

株式会社に改組(資本金150万円)。

1929年

国産初のビジブルレコーダバイデキス開発・発売。

1924年

大正13年2月日本事務器商会として創業。主要取り扱い事務機器は、計算機、タイプライタ、タイムレコーダ、複写機、貨幣計数器等。

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